震災で破壊された太陽電池パネルの取り扱い上の注意について

今回の東北関東大震災の被害にあわれました皆様に心よりお見舞い申し上げます。

住宅等に設置されていた太陽電池パネルが震災で破壊され、

家屋などのがれきと共に堆積しているような場合でも、太陽電池パネルに太陽の光が当たっている時は、

発電している可能性があり、素手などで触れると感電をする可能性があります。

太陽電池パネルが震災で破壊された家屋に残っている場合、あるいは、

破壊されて屋根から外れてがれきとなって堆積している場合は、次の手順で対処してください。

被災パネルの取り扱い注意事項0318

2011年3月18日 金曜日